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「動物園に行く」イタリア語 [語学]

イタリア語のレッスンで、「動物園に行ってきた」という話をしたところから
動物に関するイタリア語を学びました[ひらめき]

動物園 lo zoo (il giardino zoologico)
ズ―ではなく、ゾーと読みます

Sono andata allo zoo. 私は動物園に行きました。

パンダ il panda
ジャイアントパンダ il panda gigante

ライオン il leone

ゴリラ la gorilla

ゾウ l'elefante

サル la scimmia

クマ l'orso

ホッキョクグマ l'orso polare, l'orso bianco

アザラシ la foca

カンガルー il canguro

キリン la giraffa

ペンギン il pinguino

ハシビロコウ il becco a scarpa

サイ il rinoceronte

カバ l'ippopotamo

オオカミ il lupo


タグ:イタリア語
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競馬に関するイタリア語 [語学]

先日、競馬場に行ってきました[るんるん]

DSCN0184.JPG


DSCN0175.JPG

とにかく人がいっぱいなので、ジョッキー紹介を見て、
馬券を買って、帰ってきたのですが、その帰り道に
DSCN0185.JPG
ネコ発見[目]
残念ながら、岩合さんのようには撮れませんでしたが、
動かない猫たちだったのでぶれずには撮れました[ぴかぴか(新しい)]

今週のイタリア語教室で、競馬場に行った話をしました
そこで競馬に関するイタリア語を教えてもらいました[るんるん]

l'ippodromo 競馬場 
ippo-はギリシア語語源の馬(cavallo)の意味
-dromoはギリシア語語源の競走場(pista)の意味

il favorito/ la favorita 人気馬、人気選手
scomettere 賭ける Ho scomesso su quel cavallo. 私はあの馬に賭けた
un cavallo singolo 単勝 (辞書を見るとla puntataと書いてありましたが)
un'accoppiata 馬連
un trio / una tris 三連単
il maneggio 馬の調教場、馬場
il ferro di cavallo  蹄鉄
il cavallo da corsa  競争馬
il fantino / la fantina ジョッキー、騎手
il recinto del peso パドック

イタリアの競馬は経営難が伝えられていましたが、
今はどうなっているのでしょう?
先生は、競馬はイタリアの大事な文化だと言ってましたけど[たらーっ(汗)]


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イタリア語検定結果 [語学]

3月に受験したイタリア語検定の結果がきました

驚いたことに

合格

自己採点で合格ラインギリギリだろうと思っていたのですが、
ギリギリで合格しました[あせあせ(飛び散る汗)]

準2級は
「イタリア語の基本文法について総合的な知識を持ち、
 日常生活全般に必要なイタリア語を理解し、表現することができる。
 大学の専門課程2年修了程度。日常的な範囲の会話やテレビ・ラジオの
 内容を聞き取り、一般的な文章を読み、様々な出来事・状況・自分の
 意見を書くことができる能力が要求される。」
というレベル。
合格証にも
pre-secondo(intermedio~avanzato)
準2級(中級~上級)
と書かれていました。
嬉しい驚きです。
ギリギリですけど・・・。

文法事項であいまいなところ、
少し長い文章のリスニング、
なにより作文

苦手なことが分かったので、秋の2級受験に向かって
勉強していきます。

春から新しい仕事が始まり、その準備に時間を
とられているのですが、
実用で使えるレベルを目指して頑張ります!!
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イタリア語検定を受けてみました [語学]

3月5日に行われたイタリア語検定を受験してきました。
イタリア語検定とは、、、
(イタリア語検定協会のサイトより)
実用イタリア語検定とは
本検定試験は、日本国内の「特定非営利活動法人 国際市民交流
のためのイタリア語検定協会」が主催し、全国的に実施する唯一
のイタリア語検定試験として、国内はもとよりイタリアにおいても
広く認知されてきています。大学で検定取得の奨励がなされたり、
専門学校の卒業単位と位置づけたり、イタリアの専門学校では
日本人のイタリア語能力の証明としても用いられるようになってき
ました。就職における能力証明にも使われています。

イタリア語を学ぶ皆様が、この検定試験をとおして生きたイタリア語
のエッセンスを感受され、学習のステップアップにご活用いただけれ
ば幸いです。「読み・書き・聴き・話す」能力の向上につながり、
ひいてはビジネスや留学、観光など、さまざまな交流の場でお役立て
いただけるならば、これに勝る喜びはありません。

というもの。
2級を受験し不合格だった時から約10年…。
準2級というレベルが増えていたため、
まずはこのレベルを受けてみることにしました[たらーっ(汗)]
準2級レベルとは
「イタリア語の基本文法について総合的な知識を持ち、
日常生活全般に必要なイタリア語を理解し、表現することができる。
大学の専門課程2年修了程度。日常的な範囲の会話やテレビ・ラジオ
の内容を聞き取り、一般的な文章を読み、様々な出来事・状況・自分
の意見を書くことができる能力が要求される。」

ちなみに
2級は
「日常生活や業務上必要なイタリア語を理解し、一般的なイタリア語
を読み・書き・聴き・話すことができる。4年制大学のイタリア語専門
課程卒業程度の学力を備え、一般的な説明・報告・通訳がある程度でき
る能力が要求される。」


そもそもなぜ検定を受けようと思ったのか、というと
文法をもっと理解すれば、自分のイタリア語力があがるのでは?
と考えたからです。
なんとなくわかっていること、
なんとなく聞き取れていること、
なんとなく話せていること、
この、「なんとなく」をすこしでも減らしたいなあというのが
受験の理由です。

P3090009.JPG

最近は解答が数日後にネットで見られるということで、
2日後には確認できます。
実は、あまりいい感触ではなかったので見たくないなあと
解答を見るのを渋っていたのですが、
覚悟を決めてチェックしました[ふらふら]
結果として、リスニングはともかく文法問題が・・・。

迷ったところが間違っていたり、合っていたり。
自信の合ったところが間違っていたり、
自信がないところが合っていたり。

作文は全く自信がないですし・・・。
結果自体は4月に分かるようですが、
期待せず、待つことにします[もうやだ~(悲しい顔)]

今回受験して分かったことは、
文法が弱い
語彙力が少ない
長い文章を聞いていると集中力が切れる

ということ。
弱点が分かっただけでも良しとします[あせあせ(飛び散る汗)]







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Ripasso della lezione (2017.1.11&2017.1.18&2017.1.25) [語学]

今月のイタリア語のレッスンの復習

条件法

条件法現在の用法
1. Desiderio: 願望をいうときに柔らかい表現になる

Vorrei un caffe'. コーヒーをいただきたいのですが。

Mi piacerebbe andare in Italia. イタリアに行きたいなあ。

2.Gentilezza : 相手に何かを頼むときに丁寧な表現になる

Potrebbe aprire la finestra? 窓を開けていただけますか?

3.Consigio e Proposta: 意見を述べるときや助言をするときに語調を和らげる表現になる。

Dovresti andare dal dottore. お医者さんに行った方がいいですよ。

Sarebbe meglio che prendeste il taxi. あなた方はタクシーにお乗りになった方がいいでしょう。

4.Dubbio: 不確実なことを話すときに用いる

Stasera potrebbe piovere. 今夜雨が降るかもしれない。

Secondo il giornalie, il presidente visiterebbe i paesi africani.
新聞によると大統領はアフリカ諸国を訪問するということです。

このほかに、実現が困難なことや不可能なことをいうときにも条件法は使われます。
Sarebbe bello avere una villa in Sardegna!
サルデーニャに別荘を持てたらすばらしいなあ(持つことは不可能だけれど)


条件法の活用
are動詞、ere動詞の活用語尾
(io)-erei, (tu)-eresi, (lui/lei)-erebbe, (noi)-eremmo, (voi)-ereste, (loro)-erebbero

ire動詞の活用語尾
(io)-irei, (tu)-iresti, (lui/lei)-irebbe, (noi)-iremmo, (voi)-ireste, (loro)-irebbero

essereの活用
(io)sarei, (tu)saresti, (lui/lei)sarebbe, (noi)saremmo, (voi)sareste, (loro)sarebbero

avereの活用
(io)avrei, (tu)avresti, (lui/lei)avrebbe, (noi)avremmo, (voi)avreste, (loro)avrebbero

不規則動詞の活用は、1人称単数形の形を覚えておくと、
-reiの部分を -rsti, -rebbe, -remmo, -reste, -rebberoと変えるだけになる。

と参考書には書いてありますが、なかなか覚えられないです…[もうやだ~(悲しい顔)]

条件法を使えるようになると、すこしイタリア語が上達したような気がします[exclamation]

条件法には、条件法現在と条件法過去があります。
次回のRipassoで条件法過去の用法をまとめます。
私もまだまだ勉強中[ふらふら]

私がよく使っている文法書

NHK出版 これならわかる イタリア語文法―入門から上級まで

NHK出版 これならわかる イタリア語文法―入門から上級まで

  • 作者: 武田 好
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2016/02/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





しっかり学ぶイタリア語―文法と練習問題 (CD book―Basic language learning series)

しっかり学ぶイタリア語―文法と練習問題 (CD book―Basic language learning series)

  • 作者: 一ノ瀬 俊和
  • 出版社/メーカー: ベレ出版
  • 発売日: 2001/12
  • メディア: 単行本



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Ripasso della lezione al 16.11.2016 (レッスンの復習11月6日) [語学]

今回は、「住」に関する言葉を学びました。

まずは単語を知っているかどうかチェックをするためのクイズ(テスト)
DSCN0289.JPG

単語の意味する絵を選びなさい、というもの。
appartamento, attico, mansarda, monolocale,
palazzo, seminterrato, villa, villetta a schiera

聞いたことがなかった単語はmansardaとvillettaのあとのa schiera

答えは
1 attico 辞書を引くと「屋階」と書かれていましたが、
    日本語の意味とはちょっと違う様な気がします...

2 villa  別荘、邸宅

3 villetta a schiera
    schieraは隊列とか集団という意味があり
    集合住宅といった意味になると思います

4 mansarda 屋根裏部屋
     なるほど、よくみると天井に窓が描かれています

5 appartamento アパート

6 seminterrato 半地下

7 monolocale ワンルーム

8 palazzo ビル、建物

appartamentoと言われるとなんとなく、建物全体を意味しているような
気がしてしまうのですが、イタリア語だと建物の中の1世帯用の住居を
指しています。
ですから、1棟全部になるとpalazzoになります。

この後少し時間があったので、別のクイズ?をやりました。
単語を組み合わせて一つの言葉にするというものですが、
なかなかおもしろかったです

attacca(吊るす) + panni(衣服) = attacapanni ハンガー

apri(開ける)+ scatole(箱、缶) = apriscatole 缶切り

cava(抜く) + tappi(栓) = cavatappi 栓抜き

sbuccia (皮をむく)+ patate(ジャガイモ) = sbucciapatate 皮むき器

tosta(パンを焼く) + pane(パン) = tostapane トースター

aspira(吸い込む) + polvere(ほこり) = aspirapolvere 掃除機

accendi(点ける) + gas(ガス) = accendigas ガスの点火器

porta(持つ) + chiavi(カギ) = portachievi キーホルダー

asciuga(乾く) + mano(手) = asciugamano タオル

copri(覆う) + letto(ベッド) = copriletto ベッドカバー

caccia(取り出す、引き抜く) + vite(ネジ) = cacciavite ドライバー、ネジまわし

scola (水を切る)+ pasta(パスタ) = scolapasta 水きり

scalda(温める) + bagno(お風呂) = scaldabagno 湯沸かし器

組み合わせてある言葉が想像できると
その物の単語は知らなくても、意外と想像できるもの。
いい勉強になりました[かわいい]

ちなみにcacciaviteのcaccia
狩りという意味もあります。
私の先生は、イノシシ狩りをよくやっていて、猟が解禁になると

Sono andato a caccia al cinghiale[exclamation×2]
イノシシ狩りに行ってきた、と毎週言ってました。
100頭目を狩った時には、記念のタイピンを作っていました

ネクタイピン
fermacravatta= ferma(固定する) + cravatta(ネクタイ)

しばらくこの遊びを止められそうにないです[るんるん]
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Ripasso della lezione al 02.11.2016(レッスンの復習11月2日) [語学]

今週のイタリア語の復習。
毎回混乱してしまう
neの使い方

ne + 数量・分量
neが出てきた時は、前に出た名詞を言い換える代名詞のような
役割を果たすが、
「常に数量や分量を表す数詞、名詞、代名詞を伴う」

Quanti fratelli hai? 兄弟は何人いますか?
Ne ho tre. 3人です。

Ho tante cravatte. Te ne do due o tre, se vuoi.
ネクタイならたくさんあるよ。ほしかったら2、3本あげるよ。

分量を表す時に注意が必要なのは
nessuno と tuttoが使われているとき。

nessuno「何もない」ときは ne を使い、
tutto「すべて」のときは直接目的語代名詞 lo la li le を使う

Conosce alcuni studenti della classe?
そのクラスの学生を何人か知ってますか?
No, non ne conosco nessuno.
いや、誰も知らないよ。
Si, li conosco tutti.
ええ、みんな知ってるよ。


ne = di (da) +名詞・代名詞・不定詞
既出の名詞、代名詞、不定詞などを受けて、di (da) +~で表されるものを言い換える

Questo fine settimana io vorrei andare al mare.
今週末海へ行きたいのだけど
Che ne dite? (ne=di andare al mare)
どう思う?


ne = 部分的な表現
部分冠詞+名詞を言い換える

Avete ancora del vino? 
まだワインはありますか?
Mi dispiace, non ne abbiamo piu'.
すみません、もうありません。

neは使い慣れると便利なのかもしれませんが、混乱しやすくて

Che ne dici? 
Che ne pensi?
*どちらも「どう思う?」を意味します

このようなフレーズ以外で使ったことがありません[ふらふら]

今回のレッスンで混乱したのが
「全部」を置き換える時と「一部」を置き換える時の表現

上述1と同じことなのですが

Per indicare una parte di una quantita', si usa la particella pronominale ne.

Per indicare tutta la quantita', si usano i pronomi diretti lo,la,li,le.
要するに一部を表す時にはne
全部を表す時にはlo,la,li,le
を使うということ。

Le uova ce le ha? たまごあります?
Certo. Quante ne vuole? もちろん、おいくつ必要ですか?
Quattro, 4つ
Abbiamo solo confezioni da 6, ne tolgo due?
6個パックしかないのですが、2個抜きますか?
No,no, le prendo tutte, non c'e' problema.
いえいえ、全部買います。問題ないですよ。

使いこなせる自信はまだありませんが・・・、がんばります[たらーっ(汗)]

私が語学の勉強を続けているのは、きれいな言葉を話せるようになりたいという
目標があるからです。
なんとなく会話ができるのですが、文法的にはめちゃくちゃなこともあります。
単語が並んでいるけど、なんとか会話になっているような[たらーっ(汗)]
優しい友人たちは、直してくれたり、初めからいい直せとゆっくり会話を進めて
くれるのですが、自分でも正しく伝えられるように頑張っています。
日本語でも難しいことは、イタリア語でももちろん難しいのですが
練習だなと思っています。

先日、こういう思いを無にされるようなことを言われて、だいぶ落ち込んでいました。
周りがどう思おうといいのですけど、人の頑張りを否定するのは・・・。
悲しいやら腹が立つやら。
気持ちを入れ替えてまた少しずつ自分の目標に向かって楽しんで
勉強します[exclamation]

参考図書

中級へのイタリア語文法

中級へのイタリア語文法

  • 作者: 京藤 好男
  • 出版社/メーカー: 三修社
  • 発売日: 2012/09/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




イタリア語文法ハンドブック

イタリア語文法ハンドブック

  • 作者: 小林 惺
  • 出版社/メーカー: 白水社
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 単行本



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Ripasso della lezione al 26.10.2016(レッスンの復習10月26日) [語学]

今月からイタリア語の勉強を再開したのですが、
忘れていることも多く、単語がなかなか出てきません[もうやだ~(悲しい顔)]
昔使っていたテキストや仕事に関するイタリア語で書かれた本を
パラパラ見ていた時期もあるのですが、
使わないと忘れますね[たらーっ(汗)]

レッスンの復習を兼ねて、ブログでまとめることにしました[exclamation]

今回は単語の復習

il ripasso (s.m) 復習 fare il ripasso di ~ ~を復習する

la proprieta' (s.f) 特質・特性

il vantaggio (s.m) 有利・利点・効果 ⇔ lo svantaggio (s.m) 不利・短所

il merito (s.m) 功績・手柄・長所  ⇔ il demerito (s.m) 落ち度・過失・欠点・短所

*長所・短所という単語、私は日本語に近いからmerito/demeritoで覚えていたのですが
 vantaggio/svantaggioの方がよく使うと教えてもらいました。

la baita (s.f) 山小屋

il camino (s.m) 暖炉・煙突

la stufa (s.f) ストーブ・暖炉

il fumaiolo (s.m) 屋根に突き出た煙突

*暖炉のある山小屋と言いたかったのですが、「暖炉」が
浮かばなくて[たらーっ(汗)]
stufaのことじゃないかといわれて、stufaはストーブだったよな??
と思い、辞書をみるとストーブも暖炉も書いてあり、
暖炉を調べるとcaminoには煙突という意味もある[たらーっ(汗)]

こういう時にイタリアの方はどういう風に使い分けているのかなと思います。

並べた単語をみると一体何の会話をしているのか、と不思議になりますが
テキストに沿っています、いちおう[わーい(嬉しい顔)]

レッスンの初めに、フリートークをするのですが、
今回はイタリアの音楽の話になりました。
先日、高田馬場のPhaseというライブハウスで
Negritaというイタリアのロックグループが演奏した[exclamation×2]
という話になりました。

イタリアのポップスやロックはあまり日本で知られていません。
正直私も、このグループを知りませんでした。
もっとイタリアの音楽を知りたいし、知ってもらいたいと思っているので
ぜひぜひ、興味をもたれた方はyoutubeなどで調べてみてください[ぴかぴか(新しい)]

オフィシャルサイト
http://www.negrita.com/

youtube

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イタリア語の本を読む [語学]

イタリア語を勉強しようと思って、
イタリア語で書かれた小説を買うことがあります。
レベルを考えて買わないと1ページも
読めない[がく~(落胆した顔)]ということになるので
イタリア語を勉強している外国人向けの本を
買っています。

………が、
1冊読みきったものがありません[たらーっ(汗)]
いつも数ページ読んで諦めてしまいます。
修復の本も必要なページだけ読んでいるので、
小説も専門書も全部読みきったものがありません。

これでいいのか!
と反省し、少しずつ読んでいこうと決めました。

そこで読み始めたのが
Mario Soldatiの Cinque Novelle
短編が5本集められた本です。 

日本語の本を読むように簡単に読めないけど
少しずつ読み進めようと思います!
いつ読み終わるかなあ[たらーっ(汗)]



Cinque Novelle

Cinque Novelle

  • 作者: Mario Soldati
  • 出版社/メーカー: European Schoolbooks Limited
  • 発売日: 1986/12/31
  • メディア: ペーパーバック



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本日購入した本 [語学]

田丸公美子さんの新刊が発売されました!
イタリア語を勉強している方はご存知かと思いますが、
イタリア語通訳の大ベテラン
憧れてます[ぴかぴか(新しい)]

今回も読むのが楽しみです。


シモネッタのどこまでいっても男と女

シモネッタのどこまでいっても男と女

  • 作者: 田丸 公美子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2014/04/15
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



タグ:イタリア語